巡る朝日と三人展

朝6時
月と太陽の光

こうして、夜が明けて朝が来て・・・
それを繰り返して繰り返して四季が巡ってるのですね。
忙しく過ごすのも
寝て過ごすのも
笑って過ごすのも
泣いて過ごすのも
同じ一日として。
春が来るのが待ち遠しい。
 
さて、只今開催中の三人展の展示の様子はTokino-shizukuオーナーのFacebook
画像をたくさん投稿してくださってます。
そこから私も画像を頂きましたのでちょろちょろご紹介を。

素敵に展示してくださってます。
中村彩子ちゃんはいつもいつもお世話になっている漆芸家。

このブログでもお馴染casaico(弘前・青森)の主宰者です。
人も作品も大好き!一緒の展示は2012年の大阪高島屋以来かしら?
大川和宏さんはお初なのですが、HPも拝見しましたがとっても素敵な作品作る方。

オブジェから食器まで手掛けているご様子。
あぁ・・・実際にお会いできないのが、今回悔やまれるところです。
三つの違った素材と、三人の違った感性が
組み合わさったり、各々世界を繰り広げたり
ワクワク楽しい展示になっております。

連日、たくさんの方がお見えになっていると聞いてとっても嬉しいです。
作品たちがお客様と楽しい時間を共有できる事を祈りつつ・・・

わたくしは、籠る日々・・・なのでございます。

Leave a Comment